広報制作物見直しについて

「目  次」

1. 広報制作物の見直しの趣旨

2. 広報手段別に改善 

 2-1 ホームページ

 2-2 KECAニュース

 2-3 新たな広報ツールの開発 

3. ホームページ記載体制の見直し


「項目別内容」

1. 広報制作物の見直しの趣旨

  現在ある HP・ニュース・ML・リーフレットを、更に、わかりやすく・手軽な広報ツールとしての活用することを 主目的に内容の見直しを図って参ります。

(facebok、ューチューブ等の新たなツールの開発と活用)

2. 広報手段別に改善

 2-1 KECAホームページ

 ・新たなページとして「ご寄付・募金のお申込み」「会員参加お申込み・会員の強化」「広報制作物の見直し」のページ

  を追加しました。

 ・HP・TOPページの模様替えを含めてリンクを多用してわかりやすく改良する努力を続けてまいります。

 2-2 KECAニュース

   他団体との比較で、内容を見直すもの、ページ建てを減らすこと等、簡潔なものを目指す。

   ‥KECAニュース69号はその最初の取り組み。

 2.-3 新たな広報ツールの開発

  ・新たなコミュニケーションと会員募集を目的にフエースブック「KECAグループ版」を立ち上げて会員を軸にお知

   り合いの方、お知り合いのグループを招待メールでお誘いし、KECAの広報・宣伝活動を爆発的に拡大するように試

   みてまいります。 (keca HPとのリンクもしております。) 

       https://www.facebook.com/groups/222210979626622       

  ・今後展開される研修会・セミナー等も開催の様子を動画=「ユーチューブ」で紹介する。

3. ホームページ記載体制の見直し

   ・支部・委員会に編集担当者を置いております。

    KECAニュースの発行および定例会の会議が行われているところに絞り、編集担当者の再養成を行う計画でおり

    ます。

 

   ・スポットでの情報発信の要請があった場合は、事務局が受けてKECA  FACEBOOKにて投稿する予定です。

                      (現行ではWEB部会の5名による共同作業)